サイエンスネット 【教授用資料】
このページではサイエンスネットの最新号およびバックナンバーをPDFファイルにて公開します。
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第84号 2025年11月
- 主体的な学びを促すオリジナルペーパーと問立ての効果
― 知識の定着と思考力・表現力の同時育成を目指して ―(杉原孝治)
[749KB] - ゴムに関する3つの課題について(卜部吉庸)
[671KB] - ICT教材を使ったフィールドワーク(島津理化)
[867KB] - 琵琶湖固有種ビワマスの誕生(藤岡康弘)
[606KB]
第83号 2025年9月 内容解説資料
- 探究的なコンデンサーの電気容量測定(茂木孝浩)
[2.13MB] - 半導体光触媒が導く有機合成化学の新展開(森彰吾)
[755KB] - ICT教材で理解が深まる運動の第二法則(島津理化)
[1.26MB] - 大学入学共通テストを踏まえた授業で扱っておくとよいポイント(数研出版編集部)
[548KB]
第82号 2025年5月 内容解説資料
- 改訂版教科書QRコンテンツの紹介(数研出版編集部)
[4.91MB] - 生徒の振り返り自由記述や発話を活用する(松本隆行)
[933KB] - DX・デジタル人材育成で注目されるICT教材(島津理化)
[1.61MB] - 地球や氷天体にみられる包接化合物の魅力(谷篤史)
[1.34MB]
第81号 2024年11月
- 探究活動を支えるICT機器の活用例(須川澪)
[2.13MB] - 母親の高脂肪食がメダカの卵に与える影響(馬谷千恵)
[803KB] - 光を当てると融けて光る有機結晶(谷洋介)
[1.22MB] - 新課程入試のポイントのご紹介(数研出版編集部)
[570KB]
第80号 2024年9月 内容解説資料
- 「アクティブブック」を活用した主体的な思考活動(矢頭勇)
[938KB] - 実験・観察を「自分ごと」に~映像制作を通じた化学の学習~(飯盛聡士)
[913KB] - 新種鉱物「北海道石」の発見(石橋隆)
[2.21MB] - 究極のすばる望遠鏡による初期宇宙探査(兒玉忠恭)
[728KB]
第79号 2024年5月 内容解説資料
- アミノ酸に関する2つの課題(卜部吉庸)
[3.83MB] - SDGsの視点で木を見て森を見ずを伝える(鬘谷要)
[1.08MB] - 植物の概日リズム-植物が感じる時間-(中道範人)
[672KB] - 新課程対応版『チェック&演習』シリーズ 発行のご案内(数研出版編集部)
[1.00MB] - 【数研出版 100周年】-数研出版・理科教科書発行の歴史-(数研出版編集部)
[574KB]
第78号 2023年11月
- 歴史的な人間活動がもたらした紀伊半島のシカの集団構造(高木俊人)
[1.42MB] - 理科問題集リードシリーズ 解説動画コンテンツのご紹介(数研出版編集部)
[955KB] - 【数研出版 100周年】-理科のチャート式新シリーズのはじまり- (数研出版編集部)
[616KB]
第77号 2023年9月
第76号 2023年5月 内容解説資料
- 新課程版教科書QRコンテンツの紹介(数研出版編集部)
[2.29MB] - 「反応熱」から「反応エンタルピー」へ
~エンタルピー表記への移行によって高校化学の何が変わるか~(伊賀順子)
[586KB] - 地震の歴史をまなぶ(加納靖之)
[1.35MB] - 高校生の活躍が学校を救う 長高水族館の取組(重松洋)
[1.28MB]
第75号 2022年11月
- アクティブ・ラーニングを支援するハイブリッド型物理授業の実践(野原大輝)
[2.93MB] - 中等教育での実験室における安全管理と教育(辻佳子)
[1.13MB] - 呼吸で生じるATPの数とエネルギー変換の効率(園池公毅)
[876KB] - 放流ウナギと天然ウナギの種内競争能力(脇谷量子郎)
[585KB]
第74号 2022年9月
- インターネット望遠鏡(IT)で撮影したガリレオ衛星,インターネット望遠鏡ネットワーク(ITN)の紹介
(表實・中西裕之・山本裕樹)
[370KB] - プロジェクターを利用した授業-教材のデジタル化とパッケージ化-(荒柴博一)
[298KB] - 菌根から覗く地下の生態系(佐久間大輔)
[665KB] - 新材料開発のための材料シミュレーション マテリアルドックと量子コンピュータ(松下雄一郎)
[387KB]
第73号 2022年5月 内容解説資料
- 新学習指導要領によってもっとおもしろくなる「生物」の授業(田中秀二)
[710KB] - 「探究の過程」が育むものとは(小田朋宏)
[2.05MB] - 芳香族化合物の呈色反応 フェノール類の塩化鉄(Ⅲ)反応・ニンヒドリン反応を題材として(卜部吉庸)
[1.19MB]
第72号 2021年11月
第71号 2021年9月
第70号 2021年5月 内容解説資料
- 新学習指導要領と大学入学共通テスト(数研出版)
[619KB] - 生物基礎の新指導要領のポイント(田中秀二)
[569KB] - “過学習”の論理 vs 科学の論理(今和泉卓也)
[639KB] - 探究力の向上につなげる問いかけと振り返り(坂本容崇)
[609KB] - 『理数探究基礎』の教科書について(数研出版)
[628KB] - オンライン授業のデザイン(森田裕介)
[622KB] - デジタル教科書/デジタル副教材用ビューア
エスビューアの連携機能紹介(数研出版)
[648KB]
第69号 2020年11月
- 長期休校中におけるオンライン授業実践報告(大曲健介)
[1.80MB] - 新型コロナ禍における学校での対応(大原倫彦)
[1.16MB] - コロナ対策をしながらの実験・実習(尾崎文祥)
[836KB] - クジラの新種?(山田格)
[793KB]
第68号 2020年9月
- 2族元素の硫酸塩と炭酸塩の水への溶解性(卜部吉庸)
[1.75MB] - インフルエンザと新型コロナウイルス感染症(一戸猛志)
[1.55MB] - Society 5.0 for SDGs を目指したPBLの実践(桑原博俊)
[1.06MB] - 「チバニアン」で知る地質学(岡田誠)
[1.38MB]
第67号 2020年5月
第66号 2019年11月
- 環水平アークの現出原理とその教材化(西條敏美)
[691KB] - 焼却施設での適正な処理-ダイオキシンを中心に-(川本克也)
[731KB] - 甘味とその美味しさを選択的に伝える神経の発見(中島健一朗)
[962KB] - 『カエルの模擬解剖』と解剖の授業(喜多巧)
[1.05MB]
第65号 2019年9月
- 机の上の竜巻(道家瑞穂・塚平恒雄)
[1.08MB] - ブレインズオンでアクティブに学ぶ(福士公一朗)
[719KB] - 高等学校 新教育課程 カリキュラム案〔専門(職業)学科・中高一貫教育校〕(数研出版)
[595KB] - ブラックホール“シャドウ”の撮影(田崎文得)
[728KB]
第64号 2019年5月
第63号 2018年11月
第62号 2018年9月
- 体験型展示ケプラーモーションNeo(石坂千春)
[505KB] - 化学基礎・化学における指導法の工夫について(卜部吉庸)
[596KB] - つくろうMy実験動画(矢嶋正博)
[656KB] - 楽しい→学ぶ→理解→楽しい(澤本純一)
[633KB] - 雷の光が原子核の反応を引き起こす!?(榎戸輝揚)
[621KB]
第61号 2018年5月
- 特集 高等学校新学習指導要領「総則」の要点
[982KB]
新制度理科の目標と指導計画
[818KB]
新制度と現行制度の内容対照表
[637KB]
教科『理数』の各科目における目標と内容
大学入学共通テスト導入に向けた試行調査(プレテスト)の要点
[807KB]
第60号 2017年11月
- 永久磁石の発展‐KS鋼発明からの100年を振り返る(小岩昌宏)
[1.19MB] - 水素の燃焼性と爆発性 水素だけでは燃えない 酸素があると燃える 酸素が混ざると爆発する(塚平恒雄 他)
[2.36MB] - 誰でも実践できるAL型授業をめざして(松井孝夫)
[735KB] - 巨大ウイルスとは何か(武村政春)
[583KB]
第59号 2017年9月
- 有機ハイドライト型水素ステーション用炭素膜モジュール(吉宗美紀)
[855KB] - 日本最大級の科学コミュニケーションイベント サイエンスアゴラ(黒田明子)
[1.98MB] - ショウジョウバエが教える驚きの発生メカニズム(林茂生)
[1.78MB] - 「社会に開かれた教育課程」や「高大接続」に理科はどう関わればよいか?(浦崎太郎)
[1.12MB] - 惑星探査が花盛り(吉田二美)
[1.84MB]
第58号 2017年5月
- カラスの脳と学習(杉田昭栄)
[1.72MB] - 重力波が拓く新しい天文学(三代木伸二)
[1.23MB] - ICT機器を活用したアクティブラーニング(AL)型授業の実践と振り返り(黒木修平)
[656KB] - 国際バカロレアDP認定までのプロセス(小笹哲夫 他)
[705KB]
第57号 2016年11月
- 植物ホルモン・ストリゴラクトンをめぐる生物戦略(土屋雄一朗)
[1.42MB] - 2016年熊本で発生した一連の地震活動(八木勇治)
[2.73MB] - 化学の授業におけるアクティブラーニング実践(円井哲志)
[1.16MB] - 動物園はなくなってしまうのか?(高見一利)
[788KB]
第56号 2016年9月
- アルツハイマー疾患を未然に防ぐ新規な生体内物質の発見(田中克典)
[784KB] - 超伝導―応用の観点から―(雨宮尚之)
[884KB] - 新エネルギー:水素の貯蔵・利用方法(川波肇)
[1.09MB] - 癌と胎児は共に異物 免疫系はなぜ癌と胎児を拒絶しないのか(早川智)
[1.21MB] - 人工地震を用いた火山体構造探査(山本希)
[924KB]
第55号 2016年5月
- 生徒のチカラを育む!高校生物でのアクティブラーニング実践(溝上広樹)
[1.26MB] - 物理の定性的な実験を取り入れたアクティブラーニング型授業(野坂卓史)
[1.35MB] - 科博の化学者展示から眺めた日本の近代化学事始め(若林文高)
[1.71MB] - 国際化学オリンピックの現状と今後の課題(米澤宣行)
[668KB]
第54号 2015年11月
- カタツムリを食べるヘビと島嶼生物地理学(細将貴)
[0.98MB] - 日震学の進展(関井隆)
[1.27MB] - 硫化亜鉛の生成するpH条件とギ酸の銀鏡反応について(卜部吉庸)
[1.33MB] - 授業における有尾類の活用について(秋山繁治)
[1.01MB]
第53号 2015年9月
- 古くて新しい,バイオミメティクス(下村政嗣)
[1.04MB] - 幕末のロンドンにおける薩長留学生と化学の出会い(菊池好行)
[1.46MB] - 顕微鏡の中の小さなクマ:クマムシの乾燥耐性(田中冴,國枝武和)
[1.08MB] - 極小領域オーディオスポット~音のスポットライトを目指して~(西浦敬信)
[1.26MB]
第52号 2015年5月
- ミトコンドリアのダイナミクスとその役割(石原直忠)
[2.29MB] - 発光ダイオード(LED)(岩谷素顕)
[1.43MB] - APの教科書で科学を学ぶ(小笹哲夫 他)
[1.32MB] - レアアースってなに?(長谷川靖哉)
[1.14MB]
第51号 2014年10月
- バイオロギングで探る海洋動物の行動・生態(高橋晃周)
[1.33MB] - マグマの究極の発泡―レティキュライト―(安井真也)
[5.61MB] - 化学のデジタル教材活用法(中込真)
[1.23MB] - 理科部の活動を通した科学技術関係人材の育成(広井勉)
[948KB]
第50号 2014年9月
- 海底環境のタイムカプセル~泥岩中に形成される石灰質ノジュール~(長谷川卓)
[2.18MB] - 凝固点降下の実験について(卜部吉庸)
[2.97MB] - 新開発「シート培地『サニ太くん』高校生物実験教材用」を使った
大腸菌の遺伝子発現調節の実験~遺伝子分野でもシンプルな実験を~(薄井芳奈)
[1.58MB] - 単純なカオスと複雑なカオス(首藤啓)
[1.03MB]
第49号 2014年5月
- 胞胚腔の屋根の運命(橋本主税)
[1.33MB] - 駆動力抜けのない変速システム(小森雅晴)
[1.68MB] - 日本の板ガラス技術の歴史―日本化学会化学遺産認定―(田島慶三)
[1.07MB] - 実験・研究を通じた部活動の活性化(小西邦和)
[956KB]
第48号 2013年10月
- 「細胞内共生説」のモデル材料ミドリゾウリムシ(児玉有紀)
[866KB] - 混濁流の発生と成長~深海での堆積物の動き~(成瀬元)
[1.20MB] - 高校化学と身のまわりの化学(谷本幸子)
[1.04MB] - アカマツ林から生態分野教育を考える(早崎博之)
[584KB]
第47号 2013年9月
- 「地球内部を診断するニュートリノ観測」(井上邦雄)
[1.10MB] - 固体構造の概念を変えた新秩序構造~準結晶~(蔡安邦)
[2.05MB] - 氷河生態系-雪と氷の世界の生物たち(幸島司郎)
[5.09MB] - 1年生の物理基礎におけるベクトルと三角比~城東高校での授業計画概要~(田原輝夫)
[577KB]
第46号 2013年5月
- 振り子を用いた重力加速度測定~日本と南極で振れ方の違いを観察する~(風間卓仁)
[2.58MB] - 実践報告「人力サーマルサイクラー ~手動式PCR法でDNAを増やそう~」
実感をもってしくみを理解する 高等学校ならではのバイオ実習(薄井芳奈)
[1.48MB] - 科学者マリー・キュリーの「栄光」-ジェンダーと,放射能の「受容」をめぐる問題(川島慶子)
[925KB] - 実験を通して有効数字を実感させる授業の実践~単なる計算練習としないために~(長沢博貴)
[677KB]
第45号 2012年11月
- 植生遷移の考え方~生物基礎での指導にあたり~(中静透)
[2.13MB] - 地球表層の炭素の動きを探る(丹羽洋介)
[1.79MB] - カガク×アートで見る生体分子,そして3.11(本間善夫)
[2.65MB] - 『フォトサイエンス生物図録』の「特集」(数研出版編集部)
[1.31MB]
第44号 2012年9月
- 天文学者たちは何をみてきたのか 天文学と写真術,そして・・・(田島俊之)
[2.13MB] - マイクロスケール化学実験で学校の授業を効果的にしよう(荻野和子)
[1.05MB] - 「どこまでも大きくなりたい!」動けない植物の戦略
―植物の地上部の器官形成について―(中川繭)
[808KB] - 「想定外」と向き合う―東日本大震災と科学技術―(中村征樹)
[590KB]
第43号 2012年5月
- ラヴォワジエと質量保存の原理(吉田晃)
[894KB] - 植物ホルモン受容体の分子構造研究(箱嶋敏雄)
[872KB] - 加速膨張宇宙の発見と展開(山本一博)
[737KB] - 新課程版 フォトサイエンス化学図録の使い方(中込真)
[1.07MB]
第42号 2011年11月
- 温度受容のしくみ(富永真琴)
[994KB] - グラフェンの性質とその応用(白石誠司)
[1.14MB] - 植物による土壌浄化の可能性と課題(渡部敏裕)
[1.34MB] - オイル産生藻類を農作物に(仲田崇志)
[695KB]
第41号 2011年9月
- 事故後を生き抜くための放射線知識(今岡達彦)
[791KB] - スモールスケールによる電気分解と水素の燃焼実験(肆矢浩一)
[1.45MB] - コウノトリの野生復帰 ― 野生下での行動とその要因(大迫義人)
[1.2MB] - 地震・津波の観測と来るべき巨大地震に備えて(高橋成実)
[822KB]
第40号 2011年5月
- 広く応用される「鈴木‐宮浦クロスカップリング」(藤田貢崇・大津珠子)
[812KB] - バイオエタノール研究最前線
―バイオマスの糖化と発酵のマッチングが勝負―(久松 眞)
[1MB] - 理科教科書における火成岩分類法の問題点(高橋正樹)
[1.22MB] - 科学技術ガバナンスを実現する市民のための生命科学教育
―1970年代の組換えDNA論争史に学ぶこと―(北田 薫)
[678KB]
第39号 2010年11月
- 酵母を使った老化研究最前線―老化とがんの話―(小林武彦)
[818KB] - 南極観測に参加して(武田康男)
[2.83MB] - 最新の実験機器の活用で,科学技術への興味関心が高まる(梅田篤史)
[2.05MB] - 生物多様性とは何か〜生物多様性条約COP10〜(香坂 玲)
[694KB]
第38号 2010年9月
- 新学習指導要領 生物領域における改訂(田代直幸)
[275KB] - 方解石の構造と複屈折(伊賀順子)
[611KB] - 省エネ型都市交通システム「エコライド」(須田義大 他)
[808KB] - 科学史から何を学ぶか―ス・グラーフェサンデの実験を例に―(有賀暢迪)
[519KB]
第37号 2009年11月
- サメたちはどのようにして海という環境に適応しているのか(兵藤 晋)
[984KB] - X線で見る星座(森 浩二)
[1.21MB] - 分子を作ろう!〜原子の凹凸モデルの提案〜(山本文隆)
[1.46MB] - サイエンスカフェへ行こう(杉山滋郎)
[822KB]
第36号 2009年9月
- がんとミトコンドリアDNAの関係(林純一)
[439KB] - 音波の干渉を目で見る 〜音波の干渉模様を画像化して観察〜(大野滋・犬童紀応)
[1.23MB] - 『舎密開宗』からたどる,和名「塩酸」,「塩素」の名称の起源について(松川利行)
[481KB]
第35号 2009年5月
- GFP 研究の歴史を紐解く〜下村,Chalfie,Tsien 博士の偉業〜(宮脇敦史)
[369KB] - 「自ら学ぶ力の育成」をめざす化学の授業の実践(長沢博貴)
[829KB] - 黒板実験「音波の干渉」(水上慶文)
[866KB] - 化学の世界における素直な疑問の大切さ(山口達明)
[846KB]
第34号 2008年11月
- 水に投じたドライアイスで生じる白煙の正体について
-氷微粉末(固体)である一証明-(松川利行)
[2.45MB] - 波動実験用LEDストロボの製作(北村俊樹)
[1.83MB] - 動物のからだが左右非対称になるしくみ(松野健治)
[1.40MB]
第33号 2008年9月
- iPS細胞登場,再生医療へ正しい理解を(高橋政代)
[1.07MB] - Adolf von Baeyer と有機色素化学(中辻慎一)
[1.09MB] - AgNO3とMgCl2の水溶液の液性が中性である理由について(伊賀順子)
[1.00MB] - IPCC第4次報告書の読み方(畠山正恒)
[658KB]
第32号 2008年5月
- ついに始まったわが国の月探査(加藤 學)
[957KB] - 化学技術と環境問題-水俣病と苛性ソーダ製造技術の転換-(亀山哲也)
[905KB] - 金星の太陽面通過-その観測記念碑を訪ねて(西條敏美)
[2.02MB] - チンパンジーとコンピュータ記憶課題(井上紗奈・松沢哲郎)
[926KB]
第31号 2007年11月
- 科学技術コミュニケーションと理系の進路選択支援(難波美帆)
[698KB] - プルシアンブルー-その化学と教材としての意義-(日吉芳朗)
[986KB] - 隠された科学者-ロザリンド・フランクリン-(福岡伸一)
[720KB] - 雲・エアロゾルと気候(中村晃三)
[659KB]
第30号 2007年9月
- ついに明かされた「フロリゲン」の正体(玉置祥二郎・島本 功)
[639KB] - 地球化学を生きた人:岡田家武(八耳俊文)
[929KB] - てんぷら油(廃食油)から作るバイオディーゼル燃料BDF(染谷ゆみ)
[1.10MB] - 一家に1枚宇宙図2007(縣 秀彦)
[746KB]
第29号 2007年5月
- ハトの首はなぜ緑と紫だけなのか(木下修一)
[315KB] - 日本の化学のはじまり -人と風土-(芝 哲夫)
[135KB] - 性行動を生み出す脳と遺伝子のしくみ(山元大輔)
[252KB] - 化学図録の活用法(中込 真)
[226KB]
第28号 2006年11月
- 国際宇宙ステーション観測プロジェクト“Discover the ISS”(小菅京)
[562KB] - ラヴワジエに消された男?:ジョーゼフ・プリーストリ再考(河野俊哉)
[385KB] - 太陽系天体に生命を探る(小林憲正)
[427KB] - 地磁気と地球ダイナモ(櫻庭中)
[297KB]
第27号2006年9月
- 授業プリントの活用と図表CD-ROMの利用法(後藤貴幸)
[2.24MB] - アンモニア合成(江崎正直)
[716KB] - 電気学の先駆者たち-西洋科学者の日本のふるさと-(西條敏美)
[3.93MB] - 磁性イオン液体:磁石にくっつく不思議な液体(奥野将成・濵口宏夫)
[778KB]
第26号2006年5月
- DVD教材を活用した授業の紹介(猪又英夫)
[3.19MB] - ラヴワジエ夫人:化学革命の女神か?(川島慶子)
[2.40MB] - 「植物になる」という進化:ハテナをめぐって(井上 勲)
[973KB] - いま求められる生命科学教育(東島 仁)
[614KB]
第25号2005年11月
- 日本は科学で世界をリードし続けられるか?
〜スーパーサイエンスハイスクール(SSH)・国際学生科学フェア (Intel ISEF)・
国際生物学オリンピック(IBO)報告〜(奥田宏志)
[1.06MB] - 環境と化学の半世紀 -生物濃縮,オゾン層破壊,地球温暖化-(内田正夫)
[796KB] - 二酸化ケイ素の結晶構造について(卜部吉庸)
[1.57MB] - サッカーサイエンス(淺井 武)
[674KB]
第24号2005年9月
- ナノメートルの世界(湯沢哲朗)
[977KB] - 弱視の貴族科学者 ロバート・ボイル(吉本秀之)
[745KB] - 高等学校で作れる燃料電池,そしてこれからの燃料電池(藤本卓司)
[1.26MB] - コンピュータシミュレーションでせまる太陽の素顔
(磯部洋明)
[708KB]
第23号2005年5月
- 「原子と分子」の考え方とその成立過程に重点をおいた指導例(西條敏美)
[546KB] - 合成化学物質の功罪 -DDTと有鉛ガソリンのたどった道-(古川 安)
[432KB] - 科学実験(普通科総合選択制学校設定科目)の紹介(岩橋豊彦 他)
[1.62MB] - 土壌における生きものの役割 -ミミズを教育に活用する-(花井有美子)
[578KB]
第22号 2004年11月
- 公立中学校の現状〜理科教師と生徒のアンケートより〜(齋藤淳一)
[475KB] - 原子核の世界(滝川 昇)
[1.04MB] - 西表島浦内川の魚類とその存続の危機(鈴木寿之)
[910KB] - アボガドロ数の測定実験(米沢剛至)
[535KB]
第21号 2004年9月
- ブラックホールの証拠を求めて(北本俊二)
[615KB] - 錬金術の基礎理解(大野 誠)
[1.84MB] - 「永久磁石による鉄球の空中浮上」はこうして発見された(佐々木修一)
[833KB] - 分解細菌と木質炭化素材を組み合わせて環境ホルモンを分解除去(2)
-バイオレメディエーション-(高木和広)
[343KB]
第20号 2004年5月
- 新科目「理科基礎」のゆくえ〜化学史学会・全国アンケートから(園部利彦)
[409KB] - 化学オリンピック(渡辺 正)
[789KB] - 熱力学の観察・実験のコーディネート(小林雅之)
[684KB] - 分解細菌と木質炭化素材を組み合わせて環境ホルモンを分解除去(1)
-バイオレメディエーション-(高木和広)
[398KB]
第19号 2003年11月
- 小川正孝 -新元素「ニッポニウム」の発見者(梶雅範・吉原賢二)
[54KB] - ぐんま昆虫の森〜自然や生き物とふれあう(小山千明)
[46KB] - ついに解決した太陽ニュートリノ問題(井上邦雄)
[68KB] - デジカメでみる細胞分裂の観察(寺田安孝)
[47KB]
第18号 2003年9月
第17号 2003年5月
- STDBを利用した教材の作成(小室孝志)
[69KB] - 数研版DBを活用した化学教材プリントの作成(中込 真)
[91KB] - プロジェクターを利用した授業の展開とその教材(荒柴博一)
[42KB] - タマちゃんとの正しいつきあい方(宮本拓海)
[49KB]
第16号 2002年11月
第15号 2002年9月
- ニュートリノ(鈴木厚人)
[56KB] - 宇宙からの地球観測(六川修一)
[83KB] - マドラー形簡易密度計をつくる(守本昭彦)
[74KB] - メダカに思う(渡辺昌和)
[35KB] - ロボットと動物(中川友紀子)
[32KB]
第14号 2002年5月
- ペットボトル・トラス競技(塚平恒雄)
[167KB] - 理科教育における科学史の活用(杉山滋郎)
[72KB] - 原理の理解と地球温暖化問題(小宮山宏)
[45KB] - シロアリ社会の進化:ゴキブリとの関連(松本忠夫)
[39KB] - 最先端の科学研究の一端を自分で体験して学ぼう!(菅原剛彦)
[32KB]
第13号 2001年11月
- 三浦層群三崎層(小川勇二郎)
[42KB] - 生分解性プラスチック(グリーンプラ)の新しい展開(土肥義治)
[38KB] - 手作り小型衛星が宇宙を行く(宮島理)
[39KB] - 回転するボールが回転する(塚平恒雄)
[42KB] - スターリングエンジンの制作を通して(鈴木邦彦)
[61KB] - 日本科学未来館「ロボット・ミーム」展(林 公代)
[39KB]
第12号 2001年9月
- ダイヤモンドpn接合ダイオードからの紫外線発光(小泉 聡)
[108KB] - スライダーはなぜスライドするのか?(塚平恒雄)
[35KB] - デジタルカメラはおもしろい!(武田康男)
[68KB] - バフンウニの受精・発生からプルテウスのポケット飼育へ(川口 実)
[79KB]
第11号 2001年5月
- 白いバフンウニ(川口 実)
[43KB] - 天体観測の発展と補償光学(家 正則)
[142KB] - 生物を楽しみ,楽しませる授業計画(川口 実)
[23KB] - ジェンナーは本当に自分の子どもで実験したのか(森田保久)
[33KB] - 自然界のあらゆる縞模様から「地球全史」を解読(鈴木恵美子)
[33KB] - 戦後学習指導要領の変遷と経験主義教育(小西一也)
[24KB]
第10号 2000年11月
- 総合的理科教育と科学史(2)
-科学者伝による「理科基礎」科目の展開例(アインシュタイン)-(山田大隆)
[349KB] - 新しい学習指導要領の実施を前に-探究活動を重視した授業実践-(高畑尚弘)
[398KB] - 実験でたどる水酸化ナトリウム製造の歴史(神崎夏子)
[457KB] - 物理-その呼称の起源と成立(西條敏美)
[433KB]
第9号 2000年9月
- 三本松高校における土曜公開実験(高石 勝)
[2.44MB] - インターネットで広がる化学教育の研究・交流(林 正幸)
[523KB] - 市民と学会を橋渡す高校理科教育〜地震前兆電波観測のホームページ公開を例として〜(福島 毅)
[2.02MB] - 人間と共存できるロボットの形態と機能(菅野重樹)
[2.02MB]
第8号 2000年5月
- 図説・図解への思い=「フォトサイエンス生物図録」発刊によせて(大橋洋一)
[575KB] - 全国高校化学グランプリ(渡辺 正)
[654KB] - 素粒子クォークを原子核の中に見る(南園忠則)
[552KB] - オホーツク海と世界の気候(永田 豊)
[508KB]
第7号 1999年11月
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