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EARTHRISE
English Logic and ExpressionⅠ/Ⅱ/Ⅲ Standard

論Ⅰ/711(B5判・128頁)
論Ⅱ/711(B5判・128頁)
論Ⅲ/708(B5判・88頁)

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EARTHRISE English Logic and ExpressionⅠ/Ⅱ/Ⅲ Standard

重要な表現を学んで、コミュニケーションにいかせる教科書!
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教科書の特色

  • Point1

    発信のための3領域をバランスよく学習

    • 「話す(やりとり)」「話す(発表)」「書く」の3領域にそれぞれ目標に対する到達度をチェック
  • Point2

    学んだ文法・表現を使って論理的なアウトプット活動へ

    • 各課は、〈モデル文の確認⇒文法・表現の学習⇒活動〉をスムーズに行える構成
    • 各課のBasic/Functional Expressionsの補足として、巻末のExpressions Plusでさらに文法・表現の確認が可能
    • Further Activityでは、パラグラフの構成や展開パターンについても学習し、論理的に考え表現する力を身につけます
  • Point3

    資格・検定試験や大学入試を見据えた内容

    各資格・検定試験の「話す/書く」問題や、大学入試の英作文に向けた基礎力を養成

  • Point4

    レベル別の2点発行

    AdvancedとStandardでは、トピックおよび文の長さやヒントの量などが異なります。

教科書の比較

EARTHRISE English Logic and Expression Ⅱ Advanced/Standardの比較

Advanced Standard
Part 1 5 レッスン(表現するために役立つ文法) 8 レッスン(文法の復習)
Part 2 5 レッスン(機能表現) 7 レッスン(機能表現)
Part 3 5 レッスン(論理的な表現活動) なし。ただしFurther Activity として扱う
活動の支援(ヒント) HintsやExampleの掲載は全体的に少なめ ExampleやHints、イラストなどを入れ、取り組む際のヒントが多め
Basic/Functional Expressions 扱う例文・解説は異なる
Task などの記述量 記述量は比較的多め カッコや下線部を補充して完成
スピーキング 目標 70語 50語
モデル会話文 110語 90語
ライティング 目標 70~80語 50~70 語
形式 ヒントは少なめで1~2パラグラフを書く 下線部を補充する形式で1~2パラグラフを書く
モデル文 80語 60語
  • 提示している語数は目安です。スピーキングの目標は発表の際の語数を示しています。

教科書の構成

  • 導入

    レッスン目標の確認、写真を使ったリスニング問題+簡単な自己表現活動

  • Let’s speak about...

    Basic/Functional Expressionsでモデル文の重要表現を確認し、スピーキング活動
    QRコードコンテンツ:音声再生、発音練習

  • Let’s write about...

    Basic/Functional Expressionsでモデル文の重要表現を確認し、ライティング活動
    QRコードコンテンツ:音声再生、発音練習

  • 課末

    ディベート・ディスカッションにつながる活動
    QRコードコンテンツ:活動テーマに関連するスライドショー(音声つき静止画映像)

  • Further Activity

    パラグラフの構成、論理展開のパターンを学び、論理的に書いたり話したりする活動

  • Expressions Plus(巻末)

    各レッスンのBasic/Functional Expressionsと、関連する文法事項・機能表現を確認

教授資料

準拠教材

編集委員紹介

①現職名 ②専門

  • ①慶應義塾大学教授
    ②英語学全般(特に医学英語、実用英文法)T.D.Minton
  • ①元 東京慈恵会医科大学教授
    ②医学英語、英語教育学芦田 ルリ
  • ①上智大学教授
    ②バイリンガル教育、英語教育学坂本 光代
  • 恵泉女学園大学助教
    ②第二言語習得、英語教育学越智 健太郎
  • ①芝中学校・芝高等学校副校長堀口 貫治
  • ①芝中学校・芝高等学校教諭松坂 伸彦
  • ①新潟県立新津高等学校教諭水戸 直和
  • ①元 桜蔭中学校・高等学校教諭日浅 彩子

編集協力者

  • 巣鴨中学校・高等学校講師今井 孝之
  • 山梨県立甲府第一高等学校教諭遠藤 修史

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