編集部より>国語

つれづれ

このページでは「つれづれ」の最新号およびバックナンバーをPDFファイルにて公開します。
※PDFファイルを開くにはAdobe Readerが必要です。

32号 2017年11月

  • 「大学入学共通テスト」その先に見えるもの(山科 祐一)見る[1.02MB]
  • 漢文法ねこの巻
    第一回 いまこそ品詞に注目しましょう(藤川 左近)見る[564KB]
  • 乾飯〈かれいひ〉のはなし
    ―『伊勢物語』東下りと道明寺糒〈ほしいひ〉―(下仲 一功)見る[828KB]
  • 車で巡る 近畿古典史跡めぐり
    ―近江、伊勢、紀伊―(小田 剛)見る[616KB]
  • 日本文学つれづれ 近現代文学編
    第23回 真の「コミットメント」を求めていく 村上春樹
    ―『蜂蜜パイ』が示す〈新しい出発〉―(細川 正義)見る[549KB]

31号 2017年4月

  • 和歌・短歌にあらわれた生命と自然(森岡 正博)見る[1.10MB]
  • アクティブラーニング実践例
    『土佐日記』における「読むこと」の指導
    ―貫之はなぜ書き、なぜ詠むのか―(山本 悟史)見る[2.39MB]
  • 楽漢的「古典」観
    ―「古典」はどのように読まれるべきか―(樋口 敦士)見る[1.00MB]
  • 日本文学つれづれ 近現代文学編
    第22回 いのちのかけがえのなさと人間の絆を描く 宮本輝
    ―『泥の河』の〈お化け鯉〉が伝えるもの―(細川 正義)見る[825KB]

30号 2016年9月

  • 君子は器ならず(鈴木 達明)見る[560KB]
  • 『史記』を通して漢文の読解力を伸ばし、作品への興味関心を高める(廣瀬 辰平)見る[2.68MB]
  • 『こころ』の「先生」は、なぜ青年の卒業祝いの「晩餐」を設けたのか
    ―奥さんの〈生〉への独立性と強かさ、そして先生の安堵感―(石川 光男) 見る[1.51MB]
  • 車で巡る 京都古典史跡めぐり
    ―洛北、京都府下―(小田 剛)見る[704KB]
  • 日本文学つれづれ 近現代文学編
    第21回 近代日本の転換期を見据える 夏目漱石
    ―『三四郎』に描かれた〈迷羊(ストレイシープ)〉の行方―(細川 正義)見る[604KB]
  

29号 2016年5月

  • 豊かな未来をつくることばの学び
    ―「大阪国語教育アセンブリー2015」記録― 見る[997KB]
  • アクティブラーニング型授業 実践例
    ―『こころ』の解釈を通して、近代文学を「おもしろがる」―(船越 康平)見る[1.00MB]
  • 連歌「水無瀬三吟百韻」表八句の教材化
    ―連歌の鑑賞から創作へ―(黒岩 淳)見る[639KB]

ページの先頭へ戻る