ペン、マーカー、ふせん、スタンプ、拡⼤・縮⼩などの基本的な機能は、ツールバーから選択してご利⽤いただけます。
学習のサポートに役⽴つさまざまなツールを搭載しています。
※ 一部教材では対応していません。
ツールバーの位置は、左、下、右に変更できます。
画面サイズによっては、左右に配置することで紙面を大きく表示できます。

「チャート式 基礎からの数学(⻘チャート)」、「チャート式 解法と演習数学(⻩チャート)」では、全ての例題に対応した解説動画を⽤意しております。
⻘チャート数学Ⅰ例題11(1)
⻘チャート数学A例題135(1)
⻩チャート数学Ⅰ 例題20(1)
公式集、⽤語辞書を収録しています。
教科書紙面に収録されているQRコンテンツを、紙面上のアイコンから直接起動することができます。
関数、図形、統計の各分野で、さまざまな使い方ができるツールを収録しています。
教科書の内容に関して、より理解を深めるためのアニメーションやシミュレーションのコンテンツを収録しています。
例えば、図形上の点を動かしたときの角の大きさの変化や、条件を満たす点の軌跡などを観察できます。
他にも、計算カード、公式集、⽤語辞書など、さまざまなコンテンツを収録しています。
書籍に収録されているQRコンテンツを、紙面上のアイコンから直接起動することができます。
関数、図形、統計の各分野で、さまざまな使い方ができるツールを収録しています。
書籍の内容に関して、より理解を深めるためのアニメーションやシミュレーションのコンテンツを収録しています。
正多面体を観察する、回転体を観察する、球の表面積の性質に関する実験映像を見るといった、学習に役立つさまざまな素材を収録しています。
他にも、計算カード、公式集、⽤語辞書など、さまざまなコンテンツを収録しています。
購入済のデジタル教科書/デジタル副教材においては、教材間でスムーズに連携ができます。
教科書から参考書の類問をすぐに表示できるなど、すべての教材を最大限に活用できます。
教育機関向けと一般・法人向けの教材を両方お持ちの場合は、アプリ版(Windows・iPad)で双方の教材を連携してご利用いただけます。

ワンタッチで紙面上の問題を拡大できます。
また、見開き紙面に戻らなくても、前後の要素へ移動できます。答・詳解などを表示することもできます。
スライドビューでは、小問ごとに [できた/できなかった] の記録ができます。
また、その問題を解いて得た気づきを、ノート※やコメントと合わせて学習の記録として残すことができます。

生徒は問題に見通しを立てて取り組んでいきます。そして「わかった!」「ここがポイントだ!」と感じたその時、その瞬間のノート等を写真などに記録すると同時に、気づき(わかったこと、教訓など)を外化し、振り返りの記述とあわせてポートフォリオとして残します。出来なくて悩んでいることをポートフォリオとして残してもいいですね。このように試行錯誤し振り返りながら学んでいくと、学びのポートフォリオが自然にたまり、個別最適化されたオリジナルの「学びのアルバム」が出来上がります。学びの成長の軌跡が見える化されるので、生徒はこれを見返すことで自身の学びが促進されます。
新課程 体系数学シリーズでは、学習の記録機能をご利用いただけません。
問題演習に特化した機能です。条件を指定して問題を検索し、学習することができます。
間違えた問題や苦⼿な問題を効率的に復習することもできます。
